ホームサービス植木|安佐南区のリフォーム店

New building

新築

ホームサービス植木が提供する
新築住宅

ホームサービス植木は、「安佐南区の暮らしを整える」為に、安佐南区の「地形」や「風土」や「暮らし方」を徹底的に調べて、お客様に最適な「パッシブハウス」を提供します。

「変わらないもの」として、採光や風の流れ、山や川の災害対策など 「変わるもの」として、気候変動、家族構成、近隣の状況などこれらを踏まえて、お客様の「したい暮らし」をじっくり聴き、プランを提案します。

不動産案内から、設計、施工、リフォームまでホームサービス植木は、お客様と一緒に暮らしを整えていきます。

※「パッシブハウス」とは、立地環境に合わせて、光と風を素直に取り込れる高気密・高断熱の家

7つの約束

ホームサービス植木が実現する7つの約束。それぞれが連携し、理想の住環境を総合的に支えます。

01

チーム全員で想いを共有し、理想の住まいづくりを支えます

一般的なハウスメーカーでは、営業・設計・インテリア・施工と担当が分かれているため、お客様の想いが伝言のように薄れてしまうことがあります。
当社では、初回のお打合せから営業・設計・インテリアコーディネーターが連携し、お客様の理想や価値観をしっかり共有。施工スタッフまで一貫して想いを引き継ぎながら、住まいづくりを進めていきます。

02

丁寧な対話を重ねながら、理想の暮らしをデザインします

「何LDK必要ですか?」「何帖欲しいですか?」という単なる間取りの確認ではなく、私たちはお客様がどんな毎日を送りたいのかを大切にしています。
ご家族の過ごし方や趣味、生活リズムまで丁寧にヒアリングし、その想いを住まいのプランへ反映。心から心地よいと感じられる空間をご提案いたします。

03

高性能な住まいで、これから先の安心と快適を守ります

当社の新築住宅では、無結露60年保証付きの高性能断熱材を採用した「スーパーウォール工法」を標準採用しています。
さらに、構造計算や気密測定も徹底し、性能を“見える化”。お客様立ち合いのもと検査を行うことで、確かな品質と安心を実感いただいております。長く快適に暮らせる住まいを、自信を持ってお届けします。

04

土地の個性を読み取り、心地よい住環境をご提案します

住まいづくりは、建物だけでなく「土地を活かすこと」も大切です。
当社では、風の流れや日差しの入り方など、その土地ならではの特徴を丁寧に分析。自然の力を上手に取り入れながら、四季を通して快適に暮らせる間取りや窓配置をご提案いたします。

05

家具・照明・収納まで、空間全体をトータルコーディネート

住まいの印象を大きく左右するのが、家具や照明、そして収納計画です。
家具は空間の雰囲気を決定づけ、照明は心地よさや居心地を演出します。また、収納は暮らしやすさに直結する大切なポイントです。
当社では、経験豊富なインテリアコーディネーターが、住まい全体のバランスを考えながらトータルでご提案いたします。

06

暮らしやすさを追求した規格住宅プランもご用意しています

注文住宅に加え、間取り・家具・カーテンまでトータルで設計された規格住宅もご用意しております。
プロの視点で細部まで考え抜かれた住まいは、デザイン性と快適性を両立。さらに、将来のライフスタイルの変化にも柔軟に対応できる設計で、長く安心して暮らしていただけます。

07

住み始めてからも、安心していただけるサポート体制

お引渡しは、私たちとのお付き合いのスタートだと考えています。
ご入居後は、6ヶ月・1年・2年…最長10年まで、計11回の無料定期点検を実施。さらに、専任スタッフが定期的に訪問し、暮らしの中でのお困りごとやメンテナンスについて丁寧にサポートいたします。

a

a

a

a

a

a

敷地廻りの環境としては、南側が1段下がり、畑がありました。
ビニールハウスが見えて、1階にLDKを配置しても、あまり景色が良くありません。
2階にLDKを配置することで、外と、街が見渡せる最高の眺めを獲得できました。
晴れの日、雨の日、雪の日、朝、夜・・・ 変わりゆく景色を愛でながら暮らす家。
断熱性能を高めたことで、吹き抜けのある家でも、冬は暖かく、夏は涼しく、快適に暮らすことが出来ます。

川沿いに建つ「ほぼ平屋」の家は、景色の良い北側にLDKとインナーテラスを設けることで、季節の移ろいを感じながら暮らすことが出来る。
明るさを確保するために、東側の高い位置に窓を設け、さらに天窓も設置した。

LDKには小上がりの畳スペースがあるので、ゴロンと横になれたり、洗濯物を畳んだり、ちゃぶ台を置いてお茶を楽しんだり出来る。

畳スペースに階段を設け、2階には洗濯干場と、1部屋がある。その部屋は、子供たちが遊びに来た時に泊まれるようになっている。

普段は、二人で平屋暮らし。ときどき家族が集まった時に2階を使う暮らし方。

安佐南区は、山に挟まれた団地が多く、段違いの敷地に家が建っています。
人気エリアは、土地も狭いので、1階がリビングだと、太陽の光が入りずらかったり、隣家の壁が近くて、閉塞感があったりします。そこで、2階リビングの提案です。インナーバルコニーと繋げる事で、屋根のある半外空間がサブリビングとしても使え、光も風も通り、遠くの景色も見通せる快適な暮らしが実現できます。
人生100年となった今、家は、住み替える時代にもなったと思っています。
子育てが終わり、夫婦二人暮らしになった時は、利便性のいい場所に住み替えもありだと思います。そして、今の家は子育て家族にニーズがあるので、売却しやすいです。
安佐南区の「資産になる家」の一つの答えになると思います。

二世帯住宅にも色んな形がある。LDKや水回りを共有しながら、寝室だけ1階と2階で分ける場合や、住居空間を完全に分けて独立させる場合等。 今回は、完全に独立した二世帯住宅。 独立している事で、互いの生活リズムを気にせずに気兼ねなく暮らすことができる。しかし、一つずつの部屋が狭くなりがち。そこで、小屋裏を利用し子供部屋を確保した。 1階は、庭と繋がる暮らしが出来る。2階は、吹き抜けを設けて解放感あふれる暮らしが出来る。

家族の形もさまざまある。一人暮らしの為の新築住宅。 自分の好きなものに囲まれて暮らす。それは、とても居心地のいい暮らし。 キッチンも対面キッチンでなくてもいい。廊下もなくていい。寝室は趣味の部屋と兼用してもいい。 いつか、誰かと一緒に暮らすことになったら、リフォームすればいい。 そんな気軽な暮らし方があってもいい。

「プライバシーを確保しながら快適な暮らしがしたい」 その敷地は、南側にマンションが建っており、外廊下から見られやすい環境でした。人の目を気にしながら暮らすことを避けるために、南側にLDKと庭を持ってこずに、寝室を南側にし、窓を絞り、中庭を設けて、北側にLDKを計画しました。 中庭に面して大きな窓を設けることで、明るく風通しの良い暮らしが実現しました。 中庭の紅葉の葉っぱが、季節の移ろいを教えてくれます。 快適性を上げるために、高気密高断熱(C値0.5+吹付断熱)の家となっております。