新築一覧リスト
ホームサービス植木が提供する
新築住宅
ホームサービス植木は、「安佐南区の暮らしを整える」為に、安佐南区の「地形」や「風土」や「暮らし方」を徹底的に調べて、お客様に最適な「パッシブハウス」を提供します。
「変わらないもの」として、採光や風の流れ、山や川の災害対策など 「変わるもの」として、気候変動、家族構成、近隣の状況などこれらを踏まえて、お客様の「したい暮らし」をじっくり聴き、プランを提案します。
不動産案内から、設計、施工、リフォームまでホームサービス植木は、お客様と一緒に暮らしを整えていきます。
※「パッシブハウス」とは、立地環境に合わせて、光と風を素直に取り込れる高気密・高断熱の家
地形を活かし、景色を愛でる暮らし
敷地廻りの環境としては、南側が1段下がり、畑がありました。
ビニールハウスが見えて、1階にLDKを配置しても、あまり景色が良くありません。
2階にLDKを配置することで、外と、街が見渡せる最高の眺めを獲得できました。
晴れの日、雨の日、雪の日、朝、夜・・・ 変わりゆく景色を愛でながら暮らす家。
断熱性能を高めたことで、吹き抜けのある家でも、冬は暖かく、夏は涼しく、快適に暮らすことが出来ます。
ほぼ平屋の二人暮らしの家
川沿いに建つ「ほぼ平屋」の家は、景色の良い北側にLDKとインナーテラスを設けることで、季節の移ろいを感じながら暮らすことが出来る。
明るさを確保するために、東側の高い位置に窓を設け、さらに天窓も設置した。
LDKには小上がりの畳スペースがあるので、ゴロンと横になれたり、洗濯物を畳んだり、ちゃぶ台を置いてお茶を楽しんだり出来る。
畳スペースに階段を設け、2階には洗濯干場と、1部屋がある。その部屋は、子供たちが遊びに来た時に泊まれるようになっている。
普段は、二人で平屋暮らし。ときどき家族が集まった時に2階を使う暮らし方。
2階リビングとインナーガレージのある暮らし
安佐南区は、山に挟まれた団地が多く、段違いの敷地に家が建っています。
人気エリアは、土地も狭いので、1階がリビングだと、太陽の光が入りずらかったり、隣家の壁が近くて、閉塞感があったりします。そこで、2階リビングの提案です。インナーバルコニーと繋げる事で、屋根のある半外空間がサブリビングとしても使え、光も風も通り、遠くの景色も見通せる快適な暮らしが実現できます。
人生100年となった今、家は、住み替える時代にもなったと思っています。
子育てが終わり、夫婦二人暮らしになった時は、利便性のいい場所に住み替えもありだと思います。そして、今の家は子育て家族にニーズがあるので、売却しやすいです。
安佐南区の「資産になる家」の一つの答えになると思います。
独立した二世帯住宅の暮らし
二世帯住宅にも色んな形がある。LDKや水回りを共有しながら、寝室だけ1階と2階で分ける場合や、住居空間を完全に分けて独立させる場合等。 今回は、完全に独立した二世帯住宅。 独立している事で、互いの生活リズムを気にせずに気兼ねなく暮らすことができる。しかし、一つずつの部屋が狭くなりがち。そこで、小屋裏を利用し子供部屋を確保した。 1階は、庭と繋がる暮らしが出来る。2階は、吹き抜けを設けて解放感あふれる暮らしが出来る。
自分だけの一人暮らし
家族の形もさまざまある。一人暮らしの為の新築住宅。 自分の好きなものに囲まれて暮らす。それは、とても居心地のいい暮らし。 キッチンも対面キッチンでなくてもいい。廊下もなくていい。寝室は趣味の部屋と兼用してもいい。 いつか、誰かと一緒に暮らすことになったら、リフォームすればいい。 そんな気軽な暮らし方があってもいい。























