トイレリフォーム+ドアの敷居撤去

築15年以上の住まいの多くには、各部屋の扉の下に

『 敷居 』があります

そのため、出入りの際にその敷居をまたがないといけません

転倒する可能性が、とても高いですね

 

しかし、住んでいる方はそれを当然(普通)だと思っていることが多い

 

実は、その敷居は外せて、段差解消できるんです!!

 

今回は、トイレリフォームのご依頼があり

その際に提案させていただいたところ、

敷居撤去となりました

 

工事前の写真がこちら ↓

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さらに、もう一つ!!

 

トイレリフォームの際、

弊社では、床のやり替えも勧めています

理由は、こちら↓

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便器を外すと、どうしての便器の跡が残ってしまいます

最近の便器は、小さくなっているので

その跡を隠そうとしても、なかなかうまくいきません

そのため、床(クッションフロア)のやり替えをすすめています

 

そして、工事後の写真がこちら↓

 

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敷居を撤去すると、ドアと床の間に空間が出来てしまうので

ドアの下に加工材を取付、色を塗っています

これで完成

バリアフリーのトイレの出来上がりです!!

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